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バカリズム 升野英知さんは見た目のイメージと随分違う。[日曜芸人 IPPON] [雑感]

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今日はバカリズムさんについて。

昨日のIPPONグランプリ以来ちょっと気になっていた彼なんですが、丁度今テレビをつけたら日曜X芸人でフリップを書いていたこともあって、すこし彼のことを調べてみました。


といっても先に白状しておくと、ほとんどwiki漁っただけです笑

まあ、wikiより見やすいレイアウトってことで、勘弁してください。 


news_large_bakarhythm.JPG



恥ずかしながら、つい昨日まで彼のことを知らなかったのですが。

昨日のIPPONグランプリでは惜しくも決勝進出は逃したものの、予選途中まではトップをひた走ってましたね。とにかく笑わせてもらいました。

「どうしてこうなった?」のあたりでは最高にツボです笑



「逆になんでみんなこうならないの?」←見ていない人、すいません。モニターの前でひとり、思い出し笑いしています笑



それに加えて、中々に笑顔の素敵な好青年だなあという良印象が心に残っていたので、今後は要チェックだなあと感じたのを覚えています。



そんなわけで、この爽やかな人はどんな経歴の方なのだろう、と調べてみたのですが。




・・・いやあ、実際は随分イメージが違うみたいですね。



(以下、wiki転載)
・おちゃらけており、極度の女好き。また頭の回転が速く野心家。卑屈な性格でもある。

・山手線ゲームが大嫌いである。理由は「大の大人がハイタッチまでして楽しむ意味が分からない」。ちなみに本人は山手線ゲームのことを、「順番に、ただテンポよく、物の名称を言っていくゲーム」と語っている。

・升野英知名義の短編小説「来世不動産」(小学館『東と西2』収録)で小説家デビューを飾っているが、「文字を文字として認識できなくて、ただの図形にしか見えない」という理由で、ほとんど本を読まない。実際に文字を立体に見立てた「100円玉が取りにくそうな漢字ベスト5」「投げたら戻ってきそうなひらがなベスト5」などの持ちネタが存在する。

・男子校(現在は共学化)でずっと野球に打ち込んでいたため、「甘酸っぱい思いがしたい」との理由で、専門学校に入ろうと思い調べていたところ、日本映画学校を見つける。ウッチャンナンチャンが卒業していることを知り、入ればもしかしたらお笑い芸人になれるかもと思い始める。

・同校在籍時に授業の一環で漫才を披露した際、その授業を見に来ていたマセキ芸能社のスタッフにスカウトされ、お笑いの世界に入った。

・テレビ番組では「トツギーノ」や「地理バカ先生」などのフリップネタを披露することが多いが、本人は「誰がやってもいいっていうところがある」という理由で元々フリップネタが好きではない。「トツギーノ」も当初は単独ライブで箸休め的なネタとして作ったのがきっかけだった。

・日本映画学校出身であり映画監督デビューも果たしているが、映画も「年に1回観ればいいほう」というほど興味がない。

・上記のことから、『アメトーーク!』のプレゼン大会で『無趣味芸人』たる企画をプレゼンしたことがある。
(ここまで引用)



うーん、wikiを100%信じるわけではないんですが、もしかして性格的には、割りとこだわりの強い芸術家肌だったりするのかなあ、と。

そのわりには映画学校出身なのに映画に全く興味がないとか、よくわからない部分もあったりしますね!




ただ、天才肌っぽい雰囲気はIPPONを見た時に感じていたので、そこら辺はイメージ通りです。

文字が図形にしか見えないくだりなんか、天才っぽくて最高にかっこいいです笑



というかIPPONグランプリの優勝常連だったんですね!

昨日初めてIPPONグランプリを(途中から)見たので知りませんでした。



既に小説家や俳優、映画監督としての経歴をお持ちだということも初めて知りました。


ちょっと、今後の動向を追って行きたいと思います。






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