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しゃべくり007 5/27のゲストは綾瀬はるかさん、向井理さん、佐藤健さんetc. [雑感]

今日のしゃべくり007のゲストは綾瀬はるかさん、向井理さん、佐藤健さん、斎藤工さん、金子ノブアキさん、小出恵介さん、ずんさんだそうです。









イケメン勢揃いですねー。


イケメンの中に綾瀬はるかさんが放り込まれるというのがまた面白そうですね。

テレビでトークする彼女を見始めたのは最近なのですが、イメージと違って相当のんびりしていますよね。





特に私は綾瀬はるかさんと佐藤健さんの組み合わせに注目したいですね。




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お二人はプライベートでもかなり仲が良いらしく、今日の放送でもそんな様子を見ることが出来るのではないかと楽しみにしています。





ところで、お二人が仲良くなったきっかけがケンカだということをご存知でしょうか。

どうやら、お二人が主演の映画『リアル~完全なる首長竜の日~』(6月1日公開予定)の撮影現場でぶつかりあったらしく、そのきっかけがまた面白いんですよね。





現場で舞台についての話をしていたところ、佐藤健さんが、


「え?あの舞台の良さが綾瀬さんにわかるんですか?」





というニュアンスのことを言い放ってしまったらしく笑



これに対して綾瀬さんが怒ったことが引き金になったようです。




私はこのエピソードが頭に残っていて、プライベートの綾瀬さんのイメージに影響を与えていたのですが。



素の綾瀬さんを目にした後で、もう一度このエピソードを見返して、



「あ、さすがにのんびりした人でも怒るときは怒るんだ」



と思ってしまいました笑





ちなみに佐藤健さんは、この発言を失言と認めて綾瀬さんに謝罪しています。
(ちゃんと謝罪したからこそ、今の仲があるんでしょうね)



そもそも上の発言は、綾瀬さんののんびりした様子と、好きな舞台のジャンルギャップがあったための驚きから出てきた台詞のようです。





うーん、それだったらしょうがないか。笑

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バカリズム 升野英知さんは見た目のイメージと随分違う。[日曜芸人 IPPON] [雑感]

今日はバカリズムさんについて。

昨日のIPPONグランプリ以来ちょっと気になっていた彼なんですが、丁度今テレビをつけたら日曜X芸人でフリップを書いていたこともあって、すこし彼のことを調べてみました。


といっても先に白状しておくと、ほとんどwiki漁っただけです笑

まあ、wikiより見やすいレイアウトってことで、勘弁してください。 


news_large_bakarhythm.JPG



恥ずかしながら、つい昨日まで彼のことを知らなかったのですが。

昨日のIPPONグランプリでは惜しくも決勝進出は逃したものの、予選途中まではトップをひた走ってましたね。とにかく笑わせてもらいました。

「どうしてこうなった?」のあたりでは最高にツボです笑



「逆になんでみんなこうならないの?」←見ていない人、すいません。モニターの前でひとり、思い出し笑いしています笑



それに加えて、中々に笑顔の素敵な好青年だなあという良印象が心に残っていたので、今後は要チェックだなあと感じたのを覚えています。



そんなわけで、この爽やかな人はどんな経歴の方なのだろう、と調べてみたのですが。




・・・いやあ、実際は随分イメージが違うみたいですね。



(以下、wiki転載)
・おちゃらけており、極度の女好き。また頭の回転が速く野心家。卑屈な性格でもある。

・山手線ゲームが大嫌いである。理由は「大の大人がハイタッチまでして楽しむ意味が分からない」。ちなみに本人は山手線ゲームのことを、「順番に、ただテンポよく、物の名称を言っていくゲーム」と語っている。

・升野英知名義の短編小説「来世不動産」(小学館『東と西2』収録)で小説家デビューを飾っているが、「文字を文字として認識できなくて、ただの図形にしか見えない」という理由で、ほとんど本を読まない。実際に文字を立体に見立てた「100円玉が取りにくそうな漢字ベスト5」「投げたら戻ってきそうなひらがなベスト5」などの持ちネタが存在する。

・男子校(現在は共学化)でずっと野球に打ち込んでいたため、「甘酸っぱい思いがしたい」との理由で、専門学校に入ろうと思い調べていたところ、日本映画学校を見つける。ウッチャンナンチャンが卒業していることを知り、入ればもしかしたらお笑い芸人になれるかもと思い始める。

・同校在籍時に授業の一環で漫才を披露した際、その授業を見に来ていたマセキ芸能社のスタッフにスカウトされ、お笑いの世界に入った。

・テレビ番組では「トツギーノ」や「地理バカ先生」などのフリップネタを披露することが多いが、本人は「誰がやってもいいっていうところがある」という理由で元々フリップネタが好きではない。「トツギーノ」も当初は単独ライブで箸休め的なネタとして作ったのがきっかけだった。

・日本映画学校出身であり映画監督デビューも果たしているが、映画も「年に1回観ればいいほう」というほど興味がない。

・上記のことから、『アメトーーク!』のプレゼン大会で『無趣味芸人』たる企画をプレゼンしたことがある。
(ここまで引用)



うーん、wikiを100%信じるわけではないんですが、もしかして性格的には、割りとこだわりの強い芸術家肌だったりするのかなあ、と。

そのわりには映画学校出身なのに映画に全く興味がないとか、よくわからない部分もあったりしますね!




ただ、天才肌っぽい雰囲気はIPPONを見た時に感じていたので、そこら辺はイメージ通りです。

文字が図形にしか見えないくだりなんか、天才っぽくて最高にかっこいいです笑



というかIPPONグランプリの優勝常連だったんですね!

昨日初めてIPPONグランプリを(途中から)見たので知りませんでした。



既に小説家や俳優、映画監督としての経歴をお持ちだということも初めて知りました。


ちょっと、今後の動向を追って行きたいと思います。




買い物の達人 亀梨 王様のブランチ TBS [雑感]

TBS 王様のブランチ 名物コーナーである買い物の達人。今日のゲストは亀梨和也さんでした。


うーん、びっくりするくらいイケメンだ。













偶然テレビをつけたらこの番組がやっていたので、なんとなーく画面を眺めていたのですが。


いやー、彼は持ってますね。


何を?


ってスター性をです。


なんというか、うまく言えないんですが、立ち居振る舞いに華があるんですよね。

一挙手一挙動に目を惹きつけられるといいますか、不思議な魅力があります。

これがカリスマ性ってやつなんですかねー。


ジャニーさんが問答無用で彼をスカウトしたのもなるほど頷けます。


というか、ジャニーさんの男を見る目(笑)の確かさには驚かされます。


彼がジャニーズに入ったのは13歳の頃で、そのころの写真が番組で出てきたのですが、

言ってしまえば野暮ったいんですよね。


私がもしスカウトマンで、もし13歳時点の彼に会っていたら、「カッコイイ子だけど、探せばそこらへんにいそうだなー」で片付けてしまいそうなんですが、きっとジャニーさんは13歳の彼に光るものを見つけていたんでしょうね。





彼はいわゆる「勝ち慣れて」いる雰囲気がありますね。

別番組でゲームをしている彼を見た時も感じたのですが、彼を見ると「負ける」イメージが浮かびません。


彼は新作映画「俺俺」で、なんと33役をひとりで務めているのですが、
今日のボーナスチャンスの問題は、「33役の名前を1分30秒以内に全て言う」ことでした。

彼はすらすらと33役全ての名前を挙げてしまいました。


普通にこなしてしまうんですねー。



ご自分でも言っていましたが、ある意味バラエティ向きではないのかもしれません笑


が、是非このままの路線で行って頂きたいと思います笑


以上。




ところで、番組ではインテリアやオシャレ雑貨を中心にショッピングしていたんですが、途中で出てきたアボカドスライサーには心を奪われてしましました笑


一人三役のニクイやつです。
そのうちアボカドを買う機会が出来たら、取り寄せてみたいと思います笑


カット、種取り、スライスがこれ1つで簡単に!◎【5月末頃入荷予定】OXOオクソー アボカドスラ...




たしか番組で出てきたのはこの商品だと思うのですが、今楽天で見てみたら既に売り切れてました笑
どうやら5月末に再入荷するようです。
気になる方は、是非一緒に買いましょう笑
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京都大作戦 2013 出演者 一覧 [雑感]

2013年の京都大作戦出演者の一覧です。

(5/25時点)

7/6(土)

源氏ノ舞台
KEMURI
The Birthday
dustbox
10-FEET
Dragon Ash
花団
MAN WITH A MISSION
MINMI

牛若ノ舞台
S.M.N.
KiM
SECRET 7 LINE
四星球
NUBO
BUZZ THE BEARS
MOTORS

鞍馬ノ間
大阪籠球会


7/7(日)

源氏ノ舞台
UZUMAKI
Ken Yokoyama
サンボマスター
SiM
10-FEET
東京スカパラダイスオーケストラ
NAMBA69(ex -難波章浩-AKIHIRO NAMBA-)
ROTTENGRAFFTY

牛若ノ舞台
THE SKIPPERS
SHANK
G-FREAK FACTORY
SCOOBIE DO
SLANG
HAKAIHAYABUSA
LABRET

鞍馬ノ間
大阪籠球会


以上です。当日までに追加される可能性があるので、詳しくは公式ページで↓

出演者一覧




どうやら一般チケットは即完売だったようで、twitterのタイムラインはチケットを求める声で阿鼻叫喚のさまです笑


中にはyahoo急上昇ワードに「京都大作戦」を見つけてこられる方もいらっしゃると思われるので、京都大作戦について簡単に書いておきたいと思います。


京都大作戦は、毎年7月に京都府宇治市の京都府立山城総合運動公園(太陽が丘)特設野外ステージで開催される、野外ロックフェスティバルです。



企画したのは10-FEETです。

↓10-FEET 「RIVER





出演者の中では、自分はドラゴンアッシュくらいしか知らないんですが、毎年チケットは即完売らしいので、行ってみて外れってことはないでしょう。



上に書いたように、チケットは完売してしまったようなのですが、一部ヤフオク等で(高騰するでしょうが)手に入れられる可能性があります。


興味がある方は探してみるといいかもしれませんね。


あ、チケットが見つかったという方。


(余計なお世話かもしれませんが)車での来場は禁止となっているので、気をつけてくださいね。





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「イシューからはじめよ」とサラリーマン [雑感]

安宅和人さんの「イシューからはじめよ」がブクログのフリー投票部門を受賞されたそうです。
要は、ブクログユーザーが「昨年読んだ本の中で一番薦めたい本」だそうで、同部門受賞作10冊のなかで唯一のビジネス書とのことです。

おめでとうございます。

第4回ブクログ大賞




私もこの本のファンの一人で、座右の書としていつも傍に置いていたので、今回の受賞をとても嬉しく思っています。



この本が「ちょっと一味ちがう」のは、
生産性の向上においては
「どうこなすか(解の質)」に優先して、
「一体どれが重要な問題(=イシュー)か」を見極めることの重要性を説いたところにあります。


問題解決者の生産性を「解の質」と「イシュー度」の二軸に分解したところに、この本のバリューがあるわけです。



(個人的には、「5分考えたら答えを探しに行け」や、アウトプット設計の手順を体系化したところに、この本の真の価値があるように思うのですが、これは置いといて)



この本は、どのページを開いても著者のスマートさが伺える素晴らしい本です。
自分の生産性向上に関心を持つ人全てに、心の底からお薦めします。




イシューからはじめよ [ 安宅和人 ]






ところで、実は、「イシューからはじめよ」では、アウトプット設計を考える上で非常に重要なポイントが省略されています。
このポイントについて述べたいと思います。




安宅さんに従えば、「アウトプット」は「解の質」と「イシュー度」の掛け算からなります。
本の中では、「解くべきイシューを選ぶ」ことは、即ち「プロジェクトを選ぶ」ことでした。

我々は時間あたりの生産性を高めるべきで、取り掛かるタスクは慎重に選ぶべきだと。

安宅さんは、さして重要性の高くないタスクを数多くこなすことで自らの価値を示そうとするやり方に「犬の道」という名前を与え、厳しく断じています。




ここで唐突ですが、「アウトプット」を大きく「人生」と捉えなおしてみましょう。


人生 = 解の質 x イシュー度


「解の質」は、どの程度努力して、どの程度(ゴールに対して)成功するかを指し、

「イシュー度」は、(まんまですが)人生における優先順位とみなすことが出来そうです。




さて、「アウトプット」において「イシュー度」は非常に重要なので、ここで人生における優先順位を考えてみましょう。

ちょっと時間をとって考えてみてください。




・・・出来ましたか?



では、ここでひとつ質問です。



「その優先順位は、一体だれのための順位ですか?」




答えは決まりきっています。
「あなた自身のため」です。



では、今度は話を「イシューから始めよ」でいうところの「アウトプット」に戻すとどうでしょう。

またお聞きしたいと思います。


「そのイシュー度は、一体だれのための重要度ですか?」


これまた、答えは分かり切っています。



「あなたの職場の利益のため」です。




・・・私の言いたいことが伝わったでしょうか。(かなり、自信がありません)





つまり、「イシューからはじめよ」で省略されているポイントとは、


「そのイシューはだれのものか」という視点なのです。


「イシューからはじめよ」では、「そのイシューは、だれのために解決すべきか」という視点には一切触れていません。


イシュー度は価値観によって容易に変化して然りなのにも関わらず、この本ではこの点について全く述べられていないのです。



それは何故かというと、「イシューからはじめよ」が、サラリーマンのためのバイブルだからです。


サラリーマンにとって、アウトプットの価値とは、企業の利益への貢献度に決まり切っています。
変わることはありえません。


サラリーマンのアウトプットは常に企業のためなのだから、サラリーマンのバイブルである「イシューからはじめよ」では、「そのイシューがだれのためのものか」を考える必要がありません。
(変わりようがないものを考えても、収穫はありません)


だから、記述が省略されているのです。



まとめると、「イシューからはじめよ」は、「われわれは勤め人である」という箱庭の中で展開される問題解決ノウハウなのです。

「イシューからはじめよ」の序章のサブタイトルは「常識を捨てる」ですが、
まさにこの「だれの問題か」こそが、「イシューからはじめよ」のパラダイムの限界なのです。






この記事で言いたかったことは以上ですが、
最後に、この記事を書くに至った背景について述べさせてください。



この「だれの問題か」を考えるようになったのは、ここ数カ月で私の仕事への価値観が大きく様変わりしたためです。



以前の記事で述べましたが、最近、私の中に、「会社を辞めて独立したい、自分でビジネスをしたい」という思いが育ち始めています。

これまで鉄鋼会社のエンジニアとして(それなりのやりがいを持って)仕事に取り組んできた自分とは、かなり隔たった感のある思いです。



今までサラリーマンでいることに全く疑問を抱いてこなかった自分の中に、独立するという新たな選択肢が生れたことで、自分のものの見方が変化し、「イシューからはじめよ」の読み方が変わりました。


違和感を感じるようになったのです。


かつて、この本の一文一文を追って、業務に生かそう、アウトプットの質を向上させようと鼻息を荒くしていた自分が、
ここ最近、「どのプロジェクトを選ぶか」と言われて、「イシュー度の高い問題を解決しても、結局は会社のイシューなんだよなあ」と、考えるようになってしまったのです。

(もちろん、会社の利益がサラリーとして自分に還元されることは承知しています。
要は、仕事に対して、より直接的なやりがいを求めるようになったと言いたいのです)


この記事の冒頭で、「座右の書としていつも傍に置いていた」と過去形だったのは、そういうわけなのです。

(もちろん、大切な本であることには変わりがありませんよ!)


私のものの考え方は、自分で自分に違和感を感じるほど急激に変化しています。

これを成長とポジティブに捉えていきたい、と考えています。
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ラストシンデレラ 感想 つまらない [雑感]

ラストシンデレラがつまらないって人、私以外にいます?
※ラストシンデレラが好きという方、申し訳ありません。多分自分みたいな感想を持つ人はマイノリティなので、どうか気にしないでください。


最近流行りのドラマらしく、ここ数週間、嫁に付き合って一緒に観ているんですが。



んー。・・・あんまり良さがわからないです。



嫁曰く、ベタベタな感じがたまらなく良いらしく。



昨今の王道回帰の流れを汲んだつくりになっているのかなあ。
とか思いながら画面を眺めていたのですが、どうもいまいちぴんと来ません。




実際、このドラマは非常に人気で、googleトレンドのキーワードとしてはここ数週間、必ず上位に上がってきています。


↓トレンドはこんな動きになっています。
ラストシンデレラトレンド.jpg




まあ、大体のドラマのタイトルってこんな動きになると思うので、上の画像だけでは何とも言えないんですが・・・




一体どうして、みんなが面白いと思っているものを、自分は面白いと感じることが出来ないのだろう?
と、(言ってしまえばくそ真面目に)考えてしまいました。




とりあえず、理由の一つに「篠原涼子の演技があまり好きではない」というのがあるのはわかっているんですが。



あまり考えても仕方ないんでしょうね。




もう何週か追ってみて、もう少し考えてみます。
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指原莉乃の出身高校クラーク記念国際高等学校を調べていると思ったら いつのまにか校長のエベレスト登頂を見守っていた。 [雑感]

えー、割りと気合入れて書いた記事が全飛びしたので、簡潔に書きなおします。
So-netブログは重すぎて勘弁して下さいって感じです。



さしこさんの出身を何気なく調べていたら、芸能人の出身高校をまとめたページに行き着きまして。



指原莉乃  クラーク記念国際高等学校・通信制




とあったので、ちょっと個人的に通信制学校の教育カリキュラムに興味を持っていることもあって、なんとなくこのクラーク記念国際高等学校のことを調べてみました。





クラーク記念国際高等学校






クラークといえばボーイズビーアンビシャスのあの人なんですが、学校の沿革を見る限り、どうもクラーク博士と直接関係がありそうでなさそうな。

どうやらクラーク家公認の高校らしく(なんのこっちゃ)、クラーク博士の五代目の子孫の方が挨拶を寄せています。



キャンパスも北の大地に限らず、全国36都道府県に展開しているらしく、言われてみればどこかで名前を耳にしたことがあるようなないような。





そんな感じでつらつらとページを眺めていたら、トピックスにこんなんのがありまして。




13.05.22 三浦校長無事C4到着。本日8000m越え、いよいよ明日エベレスト登頂へ!!





校長先生なにやってんのーどゆことーと思って早速記事を読んでみました。



どうやら5/13あたりにアタックを開始し、今が丁度、山場(別に洒落ではない)らしいです。

アタックの過程でバンキシャ!に取材を受けるなど、結構ホットな話題みたいですね。


でもわざわざテレビが取材にくるほどのことなんかなーと思って読み進めていたら。




以下、引用。
三浦校長&アタック隊、予定通り順調に登攀を続け、世界で最高所にある峠、標高7980㍍のサウスコル・キャンプ4(C4)へ昨日の日本時間・18:15に到着しました! 以下、C4到着後の三浦校長のコメントです。 「初めてここまで登った37歳(エベレスト大滑降1970年)のときよりも体調がいい。 今回は高度順化を含めた全ての内容がうまくいっている。空気は薄いけれども、 身体もよく動く。豪太、倉岡、平出、他の隊員もみんな元気で、楽しくやっています。 明日からいよいよ8千㍍を越えたなかでの登山、山頂を目指して登っていきます」 今日、8500mのキャンプ5(C5)に向かい、いよいよ明日が登頂です!!
ここまで引用。




1970年に37歳ということは、御年80歳ということになりますね。



これって登頂最高齢の更新なんじゃ・・・?



と思って少し調べてみたら、やっぱりそうみたいです。




三浦雄一郎あさってエベレスト頂上アタック!「80歳世界最高齢」更新




うーん、これはすごいところに立ち会ってるな、と思っていたら、再びトピックスが更新されまして。





13.05.22 三浦校長、C5(8500m)に無事到着! 明日はクラーク高校への取材も多数予定されています!





どうやら無事、登頂に成功したようです。
おめでとうございます!






しかし、指原さんの出身高校を調べていると思ったら、いつの間にか世界記録の樹立を見守っていたぜ・・・




この偶然はさしこさんの導きに違いない。




やっぱりさしこさんのパワーは半端ないっすね!
やっぱり左遷される人は一味違うぜ!





と、さしこさんを軽くディスりつつ記事を終えようと思います。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。


※kanjitohはさしこさんを応援しています。

今日の進捗 [雑感]

今日は19時頃に帰宅し、サイトの改良とチラシ作成を行った。

チラシは特に躓きもなく作れるだろうとタカをくくっていたのだけれど、蓋を開けてみれば、出てきたのは文字だらけの見辛いチラシ。
妻から3秒でNGが出て作りなおしに。

その後、妻のアドバイスを受けながらデザインを見直し、どうにかそれなりの形になったように思う。

今まで、ポストに投函された素人感丸出しなチラシを見ては、「これなら自分の方が良い物をつくれるなあー」と内心ふんぞり返っていたのだけれど、どうやら完全に勘違いだったようだ。

チラシとは、奥深いものなのだなあ。
これから多少はチラシの見方が変わってくるのだろう。良い勉強になった。
やはり、実際に自分で取り組んでみなくてはわからないことは多いものだ。

今日もまた、トレンドアフィリエイトに手を出す時間はなかった。
(こうしてアドセンス申請用ブログには日記を書いているのだけれども)

チラシ作成さえ落ち着いてしまえば、アフィリエイトに回せる時間も増えるだろう。
と思ったが、もしチラシが功を奏して集客に成功したら、それこそ買い取り業の対応でアフィリエイトに回せる時間は無くなってしまうではないか。

古本買い取りの商売は楽しいので、まあ良しとしよう。

補足:ブログタイトルで検索してみたら、被るわ被るわ。人生いろいろあるよね。
そのうちもう少しユニークな名前に改称しよう。
(執筆時間 13分)

古本買取りサイトの更新 [雑感]

今日は定時で速攻帰宅して、古本買取りサイトの作成に取り掛かった。

今日の作業の結果、高価買い取りジャンル、新刊の買い取り保証メッセージをページに載せることが出来た。
当店の得意/不得意ジャンルを押し出したことで、アクセスしてくださったお客様へのアピールが一層わかりやすくフォーカス出来たと思う。

加えて、買い取りまでの手順や、古物営業法に則った表示といった、「お客様が当店に買い取りを申し込むかどうか」という判断に及ぼす影響がそれほどでもないと思われる要素を、思い切ってTopページから外して、別途専用ページに移した。
これによって、Topページがすっきりして、見やすさがぐっと増したと思う。シンプルは正義だ。

売り出し前にこなしておくべき作業はまだまだ残っている。
サイト作成については、具体的な買取り例やお客様の声、ブログ設置、SNSボタン設置が残っている。
その他、宣伝チラシも作成しなくてはならないし、チラシの配布方法を新聞折り込みにすべきか、ポスティング会社に依頼すべきか、未だ自分の中で結論が出ていない。配布タイミングも、平日にすべきか、それとも休日前か、決められていない。
古本買取りサイト運営の経験がある人を探して、相談出来ればいいのだけれど。まあ、そんなことをしなくとも、これくらい自分で結論を出せるはずだ。

売り出し後のアフターフォローシステムについても検討の余地がある。
今のところ、リピーター優遇クーポン口コミ割引クーポンを発行するつもりではいるのだけれど、何か他にリピート率を上げる手はないものか。
もっと継続的にお客様にご利用頂けるようになる仕組みを作りたい。

最近、どうにかして、ローカルならではの強みを出せないだろうかと考えている。
千葉のお客様を、ライバルのネット古本屋からカットして囲い込む方法はないものか。
千葉市内の当店シェアを限りなく高めたい。

その他、買い取りとAmazon販売の連携を深めたいと考えている。
買い取りを依頼してくださったお客様に、当店マーケットプレイスからの購入割引クーポンを渡すとか、逆に、Amazonで購入してくださったお客様をサイトに誘導するとか(こちらはちょっと難しいかも)。

そして、古本買取りサイトの運営が軌道に乗って、安定して利益をもたらしてくれるようになったら、そのノウハウを情報商材として売り出したい。

やりたいことは山とある。会社で働く時間が惜しい。

今日はトレンドアフィリも進めたかったのだけれど、これ以上根を詰めたら明日に響くので、今日はこれくらいで。

(執筆に要した時間 20分)

ブログをはじめてみる。 [雑感]

色々あってブログを始めることにした。
当分は色々てきとうにニュースを漁って雑感なんかを書き散らかしていく予定。

とりあえず一日目はネタもないことだし、とりとめのない雑感をつらつらと書いてみる。

最近、会社をやめて独立したがっている自分の心の動きを感じる。
独立というのは、ネットビジネスで、ということ。

今の会社の環境に不満は全くない。
残業時間は少ないし、残業があってもほぼ100%申請出来るし、アホで理不尽な上司はほぼ皆無だし、鬱陶しい先輩もいないし。
仕事内容はそこそこ規模が大きくて、創意工夫の余地があって、数字で結果が見えやすくて。

何より大手の素材メーカーということで、福利厚生はサラリーマンの最上級レベル(に違いない。ものは試しと転職面接に行ってみたら、20代の自分の給与が、日本の平均的なサラリーマン40代相当の額だとリクルーターが言っていたのだから)。

うん、書けば書くほど素晴らしい職場。

ところが一方で。
自分の素直な部分に耳を傾けてみると、なんとなく居心地の悪さというか、違和感を感じてるんだよなあ、という小さな声が聞こえてもみたりするのだけれど。

まあ、これは置いといて。


独立志向は、ポジティブな要素に因る。

最近、自分で事業を起こすことに関心を抱き始めている。
というか、既に会社に内緒で古本買取り店を開いてしまっている。

今まで自分の無趣味さを嘆いてきた自分が(といいつつも、時折突発的に何かにはまることは時折あった。例えばボイストレーニングとか、ライトノベルとか、ジョギングとか)、最近ようやく見つけられた自分の趣味らしいもの・熱をもって打ち込めそうなものが、ありていに言ってしまえば金儲けであった、ということも、自分で会社を起こすことが出来たら最高にハッピーじゃない?というとても単純なモチベーションに拍車を掛けている。

もうしばらく、こそこそ色々やってみて、可能性を模索してみよう。
何もスキルの無い自分がビジネスを立ちあげて、一家を養う事が出来るかどうかは、きちんと時間をかけて検討したほうがいい。

とりあえず一日目はこんな感じ。
明日からまた会社だ。

まあ、人生いろいろあるよね。
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